クック・チャム おかずや日本のお母さん

クック・チャムの日常

クック・チャム おかずや日本のお母さん

味へのこだわり

朝一番におだしをひく、家庭の味へのこだわりです。 おいしいものを食べたときに、人は心が安らいで元気になります。家族が笑顔で食卓を囲んでいるとき、人は幸せを感じます。例えば、お母さんがおだしを丁寧にとるその当たり前を、クック・チャムでは当たり前に行います。誰もが心の中にしまい込んでいる、懐かしい味を再現することで「おいしい、幸せ」を感じてもらいたいからです。

季節の食材で、手作りにこだわる。

おだし

春はふき・たけのこ・夏はうり・ゴーヤ・なす、秋はさつま芋・きのこ、冬は大根と、季節の旬の食材をつかって料理。一方で、市場から直送した魚介類や食材を利用し地域の特色を活かしたメニュー作りも。できるだけ国産のものを使い、安全安心な食材と、毎日食べても飽きのこない味付けがわたしたちの基本です

おだしをとることから、クック・チャムの1日が始まる。

おだし

朝一番の仕事は、おだしをとることから。お昼にはできたてのおかずとお弁当、夕方には夕食メニューのおかずをつくります。おいしいおかずの基本はおだし。本カツオ(鹿児島)、むろアジ(宮崎)、昆布(北海道)、さば節(熊本)、煮干(片口イワシ、瀬戸内)を使用したクック・チャムオリジナルブレンドです。

長い間守り続けた、こだわりの味

おだし

創業当時、肉や野菜を煮込んだダシをベースに、蒸したじゃがいもをつぶして作ったコロッケを、揚げていました。このコロッケが、現在お店で人気の「おばあちゃんコロッケ」のもとになっています。ちらし寿司や、玉子焼きといった定番おかずの味付けは、お母さんの味が基本。少し甘くてまろやかな、優しい味です。

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